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AA(A)成長記録 #1

今年に入ってから、CSでAA(A)をプレイした時のBP数をカウントして、
どのような成長(もしくは退化)をみせるのか、記録をする事に。

<AA(A)ミスカウント遷移(1月~3月)>
AA_#1

研究職の友人にこの表を見せると、
「なにこれ、血圧のデータ?」って言われました。
確かに最高と最低があり、実際に血圧は
英語でBlood Pressure=BPというらしいです。

なるほど。
グラフの矢印の辺りから、最高血圧が下がってきて、
非常に健康的なデータになってきました。

EASYは安定してきて、
ノマゲも2回に1回はクリアできるようになったような。

3ヶ月でこの程度。
今作中に難抜けできるだろうか…(続く)

──────────< 以下まとめ >──────────

【心がける事】
・AAの間に高難度曲も混ぜる
 ※3y3s, 蠍, 冥, 嘆き, 不沈艦, 黒Thankyou etc
・低SDプレイ・脱力プレイも積極的に。
・左手が1・2・3鍵を確実に担当できるようにする
・特にスクラッチの後の着地も、3つの鍵盤の上に来るように
・右手も固定で4・5・6・7鍵盤が確実に担当できるようにする

   左 右 右
 ◎ 左 右 右 右
    ↓
   左 右 右
 ◎ 左 左 右 右



【ライバルさんの金言】
・EASY安定→Aランク→ノマゲ安定→難クリア→AAランク
・ノマゲ安定≒難可能
・難抜けに向けて
 - 生き残るポイントは開幕発狂中の2連打は無理に取らない
 - 脱力を心がける
 - スコアは捨てる
 - 中盤発狂は皿を捨ててでもわしゃわしゃする
 - テレンテ中は3or4つ同時押しだけでもしっかり取る
 - 難所以外はノーミスの勢いで回復

【ネットで拾ったコピペ】

■穴AAの変遷
入門段階:全部見えないんだけど。3強と一緒じゃね?終始発狂だしwまあ九段の俺には関係ない話だな。(BP∞)
【ここで食べず嫌いでやらない人が多数】
一段階目:やればやるほど?バカじゃねーの?ほんの少しの進歩も感じねえよw蠍より絶対むずいし。(BP300↑)
二段階目:これだけやってもBPが誤差レベルしか減らんのだけどな。超発狂と発狂の違いくらいは分かるようになったが。(BP250↑)
【ここで諦める九段が多い】
三段階目:中盤とラスト数小節は回復だな。それでも無理だが、蠍よりむずいのは言い過ぎたw(BP200↑)
四段階目:おっ、乱ならたまに押しやすいのがくるな。なんか希望が湧いてきた。 (BP150↑)
【ここまで来たらエスカレーターフラグ】
五段階目:二重階段発狂後は大きく3種類の発狂+テレンテなんだな。3つ目の発狂さえできればor当たれば・・(BP150前後安定)
六段階目:イージークリアできた!!押せはしないけど見えるようになってきた。(最小BP120)
七段階目:ノマゲもいけたwってか、やればやるほどBP減ってくな。BPも安定してきたし。(BP100~120安定)
八段階目:ってか乱外れしなけりゃ難しいのって、序盤と二重階段発狂とテレンテだけじゃね?難もいける?(BP100前後安定)
九段階目:乱当たりで難クリアいけたwノマゲから意外と早かったなwまあ安定は遠い話だが(BP50~80)
十段階目:ノマゲならいつでも選べるな。じわじわながらBPも減ってくし。(BP50以下安定)
最終段階:難安定。AAって☆12で一番安定するわ。そりゃクリアレートも50%になるわけだわ。




(数字は小節番号)
①2~5
基本的な譜面だが小節始めの同時押しに注意。4、5小節目は2,3小節の同時に1ノーツ増えている。
②6~9:『序盤発狂』
この曲で一番難しく、乱でも当たりが滅多に来ないゾーン。
正規であれば軸が57→46→35→13と推移するので、分からなかったらとりあえず567→456→345→123と餡蜜し、
他を適当に押せば段位ゲージなら割りと耐えられる。9小節だけは比較的押しやすいので諦めないこと。
③10~12
ごく基本的な乱打譜面。同時押しこぼしが難ゲージでは地味に響くので注意。
④13
プチテレンテ地帯。発狂というほどでは無いが、取りづらいので同時押しに着目するといい。
⑤14~34
ここから48小節までは基本的に『回復地帯』と呼ばれる部分。ここが難しいと感じるようではまず無理だろう。
難ゲージではやはり地味な取りこぼしが痛いので手の体力を温存しつつ注意もするのが大切。
⑥38~42
単純すぎる乱打地帯。最も簡単で、休憩ゾーン。
ただ、42小節がさりげなく押しづらい配置になってるのに着目。43小節から密度上がるので、気を抜きすぎない。
⑧43~48
ここも分かりやすい乱打だが、この後の発狂に意識が行き過ぎてミスをしやすいので注意。
⑨49・50:『二重階段発狂(中盤発狂)』
二重階段発狂。人によっては最難関となる2小節。ただし、乱当たりすると相当簡単になる。
49小節後半では皿+超高密度があり、瞬間最高難易度なのは間違いない。
分からなければ全押ししておけば被害を減らすことはできる。
50小節は乱で当たり易いので、変に苦手意識付けないで押そうとすることが大切。
⑩51~58:『後半高密度ブロック1』
微妙な違いはあれど、基本的には同じ能力が求められる配置なので、ここをブロックで考え、
51~54と55~58は同じで繰り返しと考えてよい。
ここからは集中力との戦いでもあるので、乱の場合は51~54が当たったらもう4小節は安心してよい。
ここが出来ない人は【LASER CRUSTER】をやりこむといい。
⑪59~61:『後半高密度ブロック2』
ここはブロック1と違うリズムで、固定だと微妙に押しづらく感じる。
同時に注意して押す。それがこの後の発狂でも生きてくる。
ここが出来ない人は【TRANOID】の中盤発狂前が練習になる。
⑫62:『テレンテ地帯』
AAの超発狂3本柱の最後。ここは非常に高密度な上に押しづらい配置と分かりにくいリズムがいやらしい。
ここは、⑪地帯をぎゅっと圧縮したイメージでやると多少わかりやすく感じる。
前の2つの超発狂はノマゲクリアには影響しないが、ここは大きく影響する。
とにかく押す、多めに押すということを心がける。50%以上残せると後半が安心。
⑬63~65:『後半高密度ブロック2』
ここは⑪とほぼ同じ。
⑭66
ここも比較的高密度。序盤発狂を簡単にした感じ、もしくは高密度ブロック1を難しくした感じ。
テレンテ地帯を抜けた安心感からここを疎かにしてしまいやすい。
⑮67~70:『後半高密度ブロック3(プチデニム地帯)』
ここは正規だと567がデニムっぽい運指になり、見えるのに押せないと感じやすいが、乱で解決するレベル。
依然難しいが、クリア目前の人は、ここさえ当たれば・・・と感じるだろう。
⑯71~74:『ラスト回復』
ここのおかげでAAがクリア安定しやすいと言われる。確実に押せばかなり回復する。当然2%では遠く及ばないが。
回復とはいえ、☆11レベルはあるので、気を抜いていいわけではなく、特にラスト74小節は微妙に密度が上がっている。

2010/04/07(水) | 考察 | トラックバック(0) | コメント(0)

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